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院内診療設備

内視鏡検査

内視鏡検査

胃、大腸の内視鏡検査を行っております。
向かって右側が従来の口から挿入するタイプの胃カメラ(先端部外径9.0mm)、左側が鼻から挿入するタイプ(先端部外径4.9mm)の胃カメラです。

ちなみに鉛筆の外径は約8mmです。以前、口から飲んで大変つらい思いをされた方は、鼻からの内視鏡をお勧めします。
また、大腸内視鏡は観察だけでなく、必要であれば検査中に切除もできます。

超音波診断装置

超音波診断装置

頚部では、頚動脈の動脈硬化を見ることで、脳梗塞の危険度を診断します。
また、甲状腺の病気も診断できます。
腹部では、肝臓・胆のう・すい臓・腎臓などの病気が診断できます。

ホルター心電図

ホルター心電図

小さな機械で24時間波形を記録し、通常の心電図だけでは見つからないような不整脈や狭心症を診断します。

その他の設備